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「インスペクションしないで大丈夫ですか?」

「重説の“インスペクション”範囲、ガイドラインに準拠へ/国交省」(11月9日R.E.port記事より)

http://www.re-port.net/news.php?ReportNumber=49752    

国も本腰をあげて建物状況調査(インスペクション)を普及されようとしています。    

 

不動産の売却を行う際の媒介契約時、そして、不動産取引時の重要事項説明書に建物状況調査(インスペクション)の有無を伝えることが義務化されます。   

 

要するに、今まで建物を調べるという選択肢があること自体を知らなかった一般ユーザーが「建物を調べることができるんだ」と認知するようになるわけです。   

 

もしあなたがこれから買おうとする住宅をきちんと調べないで買って、10年後に売却しようとしたとします。その時はおそらく不動産の取引時には建物状況調査(インスペクション)を行うことがスタンダードになっている可能性が高いです。   

 

そこで大きな不具合や欠陥が見つかってしまったらどうしますか。もし大きな不具合が発覚したら想定した価格で売れないということも出てくる可能性もあるでしょう。   

 

だからこそ、これから住宅購入をされる方は買う前に建物状況調査(インスペクション)を行う重要性はかつてないほど高まってきていると思います。   

 

建物を調べるなら南勝のサービスをご活用ください。

http://www.nansho.jp

 

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