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「絶対にやっておいたほうがいいこと」

中古住宅を買ってから自分好みのリフォームをしようと考えています。

「これだけは絶対にやっておいたほうがいい」という点を教えてください。

 

1点だけあげると「あなたの希望のリフォームが本当に 行えるかどうかを確認すること」です。

引き渡しを受けてから
リフォームの見積もりをとり
工事を行うとすると

○建物の構造的な制約があり
 希望のリフォーム工事ができない

○リフォーム費用が想定外なほど高い

○建物の不具合が新たにわかり
 修繕するのに多額の費用がかかる

などの問題点に気づくことがあります。

 

金銭的な問題を解決できるかどうかは
資金的な余力によりますが
建物の構造的な問題は、お金では
どうにもならないことも少なくありません。

 

物件購入には多額のお金がかかる話ですから
引き渡し後は資金不足に陥りがち。
せっかくのマイホーム購入に支障をきたす
おそれもあります。

 

どうすればこのような問題を事前に回避できるのか?

●解決策
契約前に建物状況調査(インスペクション)
+リフォーム見積もりを行う

あらかじめ建物について調べることで
リフォーム費用、修繕にかかる費用を把握できます。

 

そしてリフォームの見積もりをとるということは
間取り変更も含めてあなたの希望のリフォームを
行えるかを確認することもできるのです。

 

良いことづくめというか、

中古住宅を購入するときには
「契約前に」建物を調べておくことをお勧めします。

 

建物状況調査(インスペクション)はこちら
https://www.nansho.jp/

 

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