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「アフターサービスの常識は住宅履歴」

Q.良いアフターサービスと悪いアフターサービスの違いは何ですか?

A.良いアフターサービスは、住宅履歴を活用しています。

アフターサービスとは、住宅購入後に売主や施工会社が独自で定期的に点検に来てくれたり、保証をしてくれることをいいます。

入居者からのクレームが入ってからでなく、定期的に住宅に来てチェックする。というのが、従来の良い会社が行っていたアフターサービスです。

しかし、これからはそれだけでは駄目です。ポイントは住宅履歴です。アフターサービスとして定期点検を行い、メンテナンスの記録をきっちり残すことでアフターサービスの価値が格段に向上するのです。

なぜなら、住宅履歴に点検記録を残すことで将来的に売却する際に、第三者に対して適切に建物をメンテナンスしていたことを知らせることができるからです。

口だけで「定期的にメンテナンスしてきました」と言うのと、「定期的にメンテナンスをして住宅履歴に登録されています」と言うのとどちらが信頼できるでしょうか。

○いつ
○どこで
○誰が
○どのようなチェックをしたのか
○その結果どうだったのか

ということが開示できれば、買う側は安心できますよね。

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